メザイクのコツに悩み続けていたに管理者が、試行錯誤し、発見したメザイクのコツをご紹介します。皆さん、メザイクをうまく使って、きれいな二重になりましょう!
一重の女性であれば、だれもが二重で目もとパッチリにあこがれます。
しかしながら現実は、アイプチをはじめとする二重まぶた化粧品を使用しても、なかなか自然な二重ができないと悩んでいる方がけっこう多いようです。 私の場合も、アイプチが合わず悩みながらメザイクで何とか二重になることができましたので、この喜びの体験を話します。 そして、あなたの悩みの解決に少しでも役立つ事ができたら、うれしいです。
私の場合は、一重のまぶたを二重にしようと思い、最初アイプチを使い続けていました。
そのうちに、まぶたが伸びてきて、赤くかぶれボロボロになって、自分にはアイプチは向かないのだとガッカリしました。
そのような折りに、友達が自分の二重まぶたを誇らしげに指さしながら、メザイクで一重まぶたが二重になったという私にとっては奇跡のような成功体験を話してくれました。
その話に勇気づけられて、私はメザイクというものにチャレンジしました。
メザイクという二重矯正用具は、二重にしたい まぶたの線の所にピンと引っ張った状態ではり付けて、ファイバーがまぶたに食い込むようにして使用します。
さっそく、友達がすすめてくれた「ストレッチファイバ MEZAIK」という商品でためしてみました。
同じ一重まぶたでも、人によって大きく個人差があり、まぶたの厚い人とまぶたの薄い人、そして厚みが普通の人もあり、奥二重の人もあって人により様々です。
私の場合は、まぶたの厚みはごく普通でしたので、期待とともに不安も大きかったです。
さて、メザイクを始めてみると、最初は、なかなかうまくいかず失敗続きで悩みました。 そして、失敗をくり返しながら、少しづつですがうまく出来るようになっていきました。 はっきり言って、メザイクに慣れるにはそれなりの練習がどうしても必要です。
そこで、失敗をくりかえしながら、私なりに知ったメザイクのノウハウは、このようなものでした。
@目もとをきれいにしたあとで、付属の棒できちんと二重のラインをつくる。
→その際、欲張らずに大きめの二重ラインをさけて、少し小さめの二重ラインをひくほうがうまくゆきます。
Aメザイクを切れない程度にしっかり伸ばします。
B両方の端(ハシ)を持って、真ん中あたりから引っ張っていき、徐々に棒で目尻や目頭にもつけていきます。
→その際、棒で少しグリグリ押し付ける方が、効果があります。
C端(ハシ)を切りますが、目立たぬようにぎりぎりまで切るとはがれやすくなります。
→ほんの少しだけハシを余して切って、気になる方はハシをアイプチを少し塗って押さえるほうが、はがれにくくてよいと思います。
手術やアイプチを使わずに簡単に二重まぶたを定着させたい人は↓の方法がお勧めです!
【追記】上記の「簡単に二重まぶたを定着させる方法」のyoutube動画も参考までにご覧ください
メザイクを初めて買った時には、うまく二重にすることができない事が多くて、何度も悔しい思いをしました。皆さんにはそんな思いをしてほしくありません。メザイクのコツをこのサイトに出来るだけ分かりやすくまとめましたので、どうぞご参考になさってください。メザイクのコツさえわかれば、きれいな二重にすることができます。皆さん、がんばりましょう!
Copyright メザイク私の失敗談 2008